あんぽんたん

以前見たスーパーのサミットのチラシを思い出す。 生理用品全品20%引き!(タンポンを含む) ???なに?タンポンは立派な生理用品でしょうに。 関連法案全案100%合憲!(アンポンを含む) ???なに?アンポンは立派な違憲法案でしょうに。 絶望の中にあっても希望を見出すのが知性です。 この後に見える希望は何だろう、がんばろう。
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新宿タワレコへ。

このブログも新宿タワレコも、ひさしぶりだな~ 下の子と二人で行ったのよ。 上の子抱っこして行ったりもしたな。 店員さん、こどもに優しくて嬉しい。 こどもに優しいのは、あとタイ料理屋さん。 こどもにというより、寛容さ、のんびり加減、つまりは人間性を感じられるのだよね。 なんか、無いんだよね~なっかなっか。
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あの日のこと、記憶の断片と物語

 一週間くらいまえ、なんとなくJ-WAVEを付けていたら、畠山美由紀の「輝く月が照らす夜」がかかった。 これまでその曲は何回か聴いたことがあった。 でも一瞬でそれが、これまで聴いたのとは違うとわかった。 ライヴ録音だった。 その声の、低音の響きに、ぼくは何かただならぬ気配を感じ取った。 胸がざわついた。    たしかぼくは家事かなんか…
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にょろまして、おにょろとう。

ぼくは巳年に生まれたせいか蛇がすきです。 昭和40年の生まれです。今年トシオトコですっ。 20年以上前、あるとき、ぼくはぼくじゃない!とまるで史上初めて発見したかのごとく、 そのときのことは現在でもよく覚えていますが、そうか!ぼくはぼくじゃないんだ!と 気が付いて、身を起こして興奮したものでした。 そのあとすぐ、そんな…
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なぜ静かにしてなきゃいけないの?

こどもを育てた人の多くは経験あるはず。 小さい子を連れて電車に乗ったら、まずい、まいった、静かだ、シーンとしておる。 なにかプレッシャーを感じる。うるさくするなよとの無言の圧力。 そもそも自分に子供ができる前から思ってたの。 あまりにもいろんなところが静かすぎると。 いろんな場面で静かでいることを求められすぎると。 そして静…
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単純さと複雑さと中庸さと、おぉ中年クライシス!

最近、社会や他者、世界があまりにもはっきりと見えるような気がしてしまう。 危機である。 おもろうない。 これが中年クライシスというのか、分からないが、いや世間では違うだろうが、私的にはクライシス。 ゲルハルト・リヒターの作品が二十数億円で落札のニュースで検索したら 落書きにしか見えないとの反応が目に入る。 なんじゃそりゃ。…
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北野武が親父のような気がたまにする。

上の子が生まれて、それまでの映画生活は嘘のようにぱたっと無くなった。 久し振りに北野武の映画たちを思い出した。 テレビでアウトレイジをやってたので、録って夜中一人見て。 あの海を思い出した。 何の変哲もない海が『あの夏、いちばん静かな海』のオープニングで映し出された。 ぼくは珍しく泣いた。映画館はガラガラだったから、気にせず泣…
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ようやくにして、保育園けって~い。

保育園関係の連絡は、当たり前ながら、いつも急にやってくる。 昨年5月20日認証保育室から空きました~ 今年3月20日区立保育室から入れま~す そして今回8月20日区立保育園から空きました~の連絡。 ま、これで一段落。卒園まではこのままで、ね。 ユキハルは短期間に3度目の入園だけど、たぶん大丈夫でしょ、執着極弱そうだし。 一応…
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あらためて、ピナ バウシュのこと、ちょっとヴェンダースも

もう随分経ちましたね。 ピナ バウシュが亡くなりました。 初めて彼女の舞台を見たときには、鳥肌が立って、肝が抜かれたものでした。 でもその後、何回か見たのですが、初めの感動に並ぶことはありませんでした。 で、その疑問はそのまま。時は過ぎ、彼女は去りました。 もうけっこう経ちましたね。 ヴィム ヴェンダースの映画、ピナ…
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前略、青野聡さま

『あぁ、青野聡、元気かな?』と、ふとしたときに思う。 すばらしい小説家です。 あぁ、でも、誰も知らないの。 まだ健在?なうちに、ぼくは青野聡の小説が大好きよ!と、とりあえず叫びたくて、いま書いてます。 ただそれだけなのよ。 森山大道も唐十郎も、よく記事になってるし、まぁ、好きな人多いんだろうし、病気にでもなれば分かるだろうし、…
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あわただしくもあたたかき日々であれ

ふー。いろいろありまして。 まず、あさ、なんとA型に続きB型インフルエンザになり、修了式欠席の運びとなりました。 ふー。もうすっかり元気で横浜のぼくの母親(86歳!)んとこ行って、今夜はお泊り。 すこし遅れの誕生日プレゼントにシルバニアファミリー買ってもらう。嬉々。 ここんとこ自分の女っぽさを受け入れたようで、堂々とした可愛らし…
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鬼はどこ?鬼はここ?春はそこ。

火曜日、我が恋しき息子二人が同時にインフルになったと思ったら 愛しき妻も昨日木曜日インフルになりました。 そして同じく昨日昼、ユキハルの認可保育園4月入所落選通知が届いたと思ったら 結構いけるかなと思って出した履歴書に×ペケの回答通知が一緒に来るという いやはやなんとも、いやはやなんとも。 まぁ今年一年分の悪っちいことが、まと…
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ちょっと狂ってるがちょうどいい。

今日みたいに灰色の雲が寒空を覆っている日には ロバート・ワイアットの曲が頭の中に流れることが間々ある。 あいらびゅすてぃる、きゃろら~~いん あと、フィル・ディックの小説とか読みたくなって、 カート・コバーンの声も聴きたくなって、 3人ちょいかぶり?ちょっと狂ってる白人さんってとこかな? 滅茶苦茶いい意味でだけど。 だ…
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こりゃ無常?あぁ無情!

みなさまアケオメでございます。コトヨロにてお願い申しあげます。 今日4日から!早速学校へ行ってまいりました。 役所関係といえばいえないこともない訓練生でございますっ。我が身っ。 大晦日、家族4人でなんとなく紅白を見ていたところ、わたくしが思っていたのより違って 随分とふつうに進行されているのに、妙に心が落ち着きませんでした。…
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日照るところに影がうつるよ。

今日は暖かだったので、久し振りに家族四人揃って善福寺川沿いを歩きました。 ここのところ小学校イベントや、行晴の風邪やらで、あわただしくて、なんか普通の休日といった感じです。 写真のように、芝生に寝ころびました。 福島県には、このように、ここよりうんと自然が美しいにもかかわらず、寝ころべないところがある。 猥雑な、スノッブな、東京…
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雪,The Pogues,メリクリ準備

今朝学校に行く途中、電車の窓から外を見るとさっきの雨は雪に変わっていた。 ぼくのだるかった頭と身体は一瞬でみるみるチカラみなぎる。 ちなみに学校は思いのほか楽しいわ。これはまたの機会にでも、、、 雪って綺麗だわよね。ホント。綺麗だわよね。 雪って、いつもは見えない風の動きを見せてくれるんだよね。くぅ~、憎い。 興奮するのよね。…
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ぼくは自転車に乗れないの。

小1の息子、朝は随分と自転車に乗るの上手くなりました。 ぼくや、主にツレアイが一緒に練習しました。ちょこちょこと。 そろそろ一人でダイジョブそう。 で、ぼくは乗れません。 たいてい他人はそれを聞くと引くようです。 でも、なんか乗れないまま大人になっちゃんだな、これが。 じつのところ、ぼくにとっては、ちょっとした誇りだったんだけ…
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ひさびさの、46さい、学生

ってなことで、来週から半年間、私、学校へ行きます。 職業訓練校ですがね、、、 この前オーケーストアで買い物してたら、『せんせぇ~』と突然呼ばれ 『あぁ~、、あ~、どうもこんなところで』などと言いつつ 誰のお母さんだっけ??と考えてたら『松本の母です。』と。 『元気ですか?』と返すものの、で、結局誰だっけ?? 子供の名前、…
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進め、進め、進む、進む、(辻井伸行と星野源)

あぁ、久し振り。ドラマ終わって随分経つね。 いいドラマだったね。夫婦二人毎週真剣に見たね。 『それでも、生きてゆく』最終回も良かったね。 進め、進め、か、そうだね、進みましょう、お互い。 辻井伸行のピアノって凄いね。 ごめんなさい、盲目ってとこに偏見持っちゃって。 ドラマの曲から入って、いろいろ聴いて 彼が正真正銘一流のピ…
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生きてゆく

ずいぶん久し振りにテレビドラマを見ている。 『それでも、生きてゆく』という番組。 MXTVで傑作!『となりのサインフェルド』見てたとき以来? まぁ、このダサタイトルはテレビだからしゃーないかな? 満島ひかりの名前に惹かれて見出したけど、正解、結構見られる。 彼女無しにこのドラマは成立しないのでは?と思う。 子供を殺されるって…
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小学校での父親の話を少し・・・

さて上の子、朝が小学校に行きだして2ヶ月以上が過ぎた。 我が家も含め、もちろん共働きの家庭で構成される保育園では やはり自然と父親はかなり育児家事に積極的だと思う。 まぁ簡単に言えば分担。 しかし小学校に進むと幼稚園から来る子が多い。 まぁだいたい専業主婦なのだろう。 育児家事を一手に引き受けている。 で、PTAでは彼女ら…
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痛風と保育室と多和田葉子

3度目の痛風です。足を引きずり行晴の保育室送迎しています。 5月も20日を過ぎた頃、突然(当たり前ですが)電話があり、空きが出たので6月から入園できるとのこと。 いくつか認証に申し込みしていたものの、まぁ当分無理だろうよと思っていたので、あたふた、あたふた。 待機児童の身としては、区立保育園がイイッなどと言ってもいられず、保育室は…
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あの日のこと

あの日は、あさの卒園式だった。揺れの後NHKでヘリコプターからの映像を見て、いま思えば実際のことなのに、それがどんなに大変なことなのか分かっているのに、ひょっとしてそれほどは大したことではないのかも知れないと、津波はもう避難後の家を、車をさらっているのかも知れない、生きてる人がいる場所じゃないのかも知れないと、?マークを拠り所にして、ぼ…
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ブルーバレンタイン

7年ぶり??!!に一人で映画館に行く(2ヶ月前には息子と忍たま乱太郎の劇場版アニメを観に行ったが・・・)。 ブルーバレンタイン。20代の頃は毎月最低数回は映画館に通った。子供が生まれる前は彼女ともよく行ったな。 何となくいい映画はわかるもので、そしていい映画だった。 ん~ん人生ってひじょうにキビシィ~って思わせてくれる映画。 子…
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さらば東中野。

去年の11月、東中野から南阿佐ヶ谷に越した。 約20年前、ぼくは東中野に部屋を借りた。神田川に近いところで、川を越えれば新宿区。 ずっといつもぼくは新宿の方を見ながら生活していたように思う。 新宿が理屈抜きに好きだ。神田川を越え、大久保へと歩き、歌舞伎町に出る。 思いつくと、それが深夜だろうと、よく歩いたものだった。 8年して…
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さらば競馬よ。

なんとなく違和感を持っていた。ネットで馬券を買うことに。 もう35年も前。ぼくは小学生。テレビの競馬中継を見ることが好きだった。 おもしろかった。大人の世界。寺山修司がしゃべってた。 ぼくは大人になり、競馬場と場外馬券売り場に毎週行った。 そこには人が一杯いた。いろんな人が。ぼくはその一員だった。 馬が間近にいた。毎日王冠。オ…
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『保育に欠ける』はやめないかい?

上の子は1才から区立保育園に通っている。 僕が毎日子供を保育園に送り、また以前、夕方の保育パートを したいたこともあり、保育園については色々と思うところがある。 まず子供はもちろん男も女もいるのに、大人は女性ばかりだということ。 保育士、送り迎え、圧倒的に女性。 まぁそんなの当たり前と言われれば、それまでだけど、ちょっと偏…
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4月、つよくうつる影と春の光

すでに4月。 朝は年長組、行晴は3ヶ月。 朝の赤ちゃん返りも終息し、真希の乳腺炎も落ち着き、行晴はよく笑う。 東中野の我が家のすぐ近く、神田川に咲く桜は満開。 よくやったよ!と僕が僕に話し掛ける。 ようやく大江健三郎の水死を読む。 まだまだ人生は続くのだと、当たり前だが確認する。 お酒を解禁とし、僕は僕を取り戻しつつあるよ…
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さよならボビー・チャールズ様

今朝NHK-FMのピーター・バラカンさんの番組で ボビー・チャールズ氏が亡くなったことを初めて知りました。 当ブログタイトルのスモールタウントークは彼の曲名から拝借したものです。 この曲の入っているアルバムはぼくの最愛聴版。不動です。 まさかこの極東の国で自分の曲がこれほどまでに愛されているとは 天国の彼は知る由もないでしょう…
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(続・君の名前) 朝、晴れたら行こう。

最初の息子の名前は 朝 あさ と言います。 彼女も僕もピンと来ました。 男でも女でもこの名前にしようと早々に決定しました。 今思えば怖いもの知らず、勢いで名前を決めたように思います。 二人目となると変に色々な要素を考えすぎて迷宮に入り込みました。 (産院で女の子と言われていました)朝が雪の降る頃だから、雪 がいいと言いました。…
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He's Got All The Whiskey

手前ブログタイトルのスモ-ルタウントークは、ぼくの大好きなボビー・チャールズの曲名から取らせてもらってます。 このCDを聴きながら、チョコレートとナッツをつまみにシングルモルトウイスキィを飲むときが、この世の幸せ。 だけどゆきが産まれる3ヶ月位前からずっとお酒飲んでいません。えへん。 彼女は妊娠、乳腺炎で口に入れるものは制限される…
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宣誓!父親だって当事者です。

ゆきが産まれてからもうすぐで一ヶ月。 ただひたすら、オッパイ、オッパイ、泣き声、抱っこ、オッパイ、オッパイの日々。 彼女は少しずつ布団から出て動き始めるも、乳腺炎の心配からは開放されることはありません。 いつも胸の具合を気にしながらの日々が続きます。 こうして出産、授乳をつれあいとして経験すると、自分が当事者でないことを痛感せず…
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24時間抱っこに家事の日々なり

一人目のときと同様、今回もやはり彼女は早々と乳腺炎になりました。 体質なのでしょう。ん、ん、んっ。 上の子、赤ちゃん、彼女の対応に家事。 がんばっております。ぼくなりに。 助産師の方に家に出張してもらったりして 前回の乳腺炎よりは素早く当たれて軽症で済んだようです。 いまのところ。 赤ちゃんの世話は日々日々楽になるのは経験…
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ようこそ母乳の日々

ナンニ・モレッティ、親愛なる日記のオープニングは、『僕にはまだまだ言いたいことがたくさんある』と日記に書くシーンから始まったと記憶している。 家にやって来た、産まれたばかりの二人目の息子ゆきは、泣いて『僕にはまだまだ飲みたいオッパイがある』と訴えているのだろう。 しかしだ、息子よ、悲しいことに私の乳からそれは出ないのだ。 こうして…
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豊島で逢いましょう

あさがインフルから回復、保育園復帰したため、今日はようやく、そして最後の豊島産婦人科day。 ちょっとの間いることができた。 はじめの出産の際、彼女と一緒に助産院をいくつか見て回ったけど、どこもいまひとつピンと来るものがなかった。 ぼくからしてみれば、そこは濃密な桜の園。 それだからなのか、どこか排他的で極端な空気が流れているよ…
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君の名前

四日間、君とふたりきりでした。 ふたりきりだと、一日一回は怒っちゃうね。忘れてね。 君が産まれたとき、人はいつでも変わることができるという意味をこめて、君に名前を付けました。 時は残酷にも流れ行くばかりだけど、しかしそれは同じ日などない意味にも取れる。 明日、朝が来れば、それは決してこれまでのそれではない。 昨日までの君を変え…
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おぉ息子よ、その泣き声がぼくに降り落ちる、言葉、音の葉

初対面、だけど懐かしい、二人目だからかな? 小さい、泣いている、動いている。 産まれたね、これから大変だぞ、人生、がんばれよ。 彼女はぼくに似ていると言う。 だから一人目とは違って、カワイイって言われないかも、だって。 まぁそうかもね。 あさの保育園に登園許可証とシーツやらを取りに行く。 友達のお母さんと担任先生に伝えたら…
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産まれちゃったよ!男だよっ

さっき彼女から電話。産まれたと。あっけない。 ぼくはインフルの息子の世話。横でグーグー寝ています。 産まれたのに、行けない、会えない、せつない。 一人目のときはバリバリ立ち会ったのに、、、何か変な感じだなぁ・・・ でも贅沢は言ってられませんね。無事産まれたんだから。 まっひょ、よくひとりでガンバッタネ!えらい!ごくろうさん! …
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陽性だよ!おっかさんっ

昨日4歳の息子がインフルになりました、、、彼女は二人目を出産間近! ぼくは息子を見て、立ち会えないということか、、、プチ悲劇。 狭い部屋の中で、意味があるのか分からないけど インフルうつらないように、彼女はキッチン暮らし、プチ別居。 とにかく無事に産まれてきてね、まめちゃん。
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